金沢自然公園(撮影:2008年10月16日)


1)横浜市金沢区、金沢自然公園の夏山口。


2)夏山口の上に架かる清戸橋。


3)清戸橋から夏山口を見下ろすと、こんな感じです。


4)入口の坂を登ります。


5)中心的な施設がある台地にたどり着きました。


6)八景島方面を望む(動物園内、しいの木山展望台より)。


7)野島方面を望む(動物園内、しいの木山展望台より)。


8)レストラン「メルヘン」(動物園内、しいの木山展望台より)。


9)レストラン「メルヘン」。売店と無料休憩スペースが併設されています。


10)『金沢自然公園』の案内板。いったん、メインゲートの外へ出ます。


●神奈川県『金沢自然公園』

横浜市南部の円海山・北鎌倉近郊緑地保全地内にあり、四つの市民の森も近くにある自然味豊かな公園。

この公園は、外園と内園に分かれ、内園地区に動物区と植物区がある。

外園地区は30数ヘクタールと広く、クヌギ、コナラの雑木林の丘陵に散策路や展望施設がある。

動物区は13ヘクタール余り。アメリカ、ユーラシア、オセアニア、アフリカの四大陸別に動物を飼育している。しかも草食動物に限定しているのが特長。アジアゾウ、ウシの仲間で世界最大のインドガウル、オオツノヒツジ、シロイワヤギ、それに人気のオセアニア区のコアラ等多彩な顔ぶれだ。

植物区は、大小各種の樹木が植え込まれ、四季を通じて新緑や紅葉、色とりどりの花を楽しめる。植物区と動物区を結ぶ仲よしトンネルも楽しい。


11)金沢自然公園の高速口。メインゲートを入ると、「にこにこプラザ」です。


12)「にこにこプラザ」のハロウィンの飾りつけ。


13)レストランの方向へ戻ると、「ののはな館」があります。


14)「ののはな館」。動物園のイベントや自然観察に関する情報が得られます。


15)「ののはな館」の前の植栽。


16)レストランの前から「のんびり野原」を通って、谷へ下ります。


17)途中に、休憩所もあります。


18)谷底のあたりの標柱。「みずの谷・なんだろ坂」へ向かいます。


19)「みずの谷」の池。


20)「みずの谷」の四阿。


21)「なんだろ坂」の階段。谷へ下った分だけ、再び登ります。


22)「なんだろ坂」の棚地。坂を登りながら、樹木の名前が覚えられます。


23)「なんだろ坂」の『ナンジャモンジャ』解説版

モクセイ科。その地方に見かけない珍しい木を「ナンジャモンジャ」と呼んでいます。ヒトツバタゴもそのひとつです。


24)レストランの前へ戻ったら、すべり台のある「こども広場」へ行ってみます。


25)「こども広場」のローラーすべり台。


26)「こども広場」のローラーすべり台。横浜市内最大級の全長100メートル。


27)「こども広場」のローラーすべり台。全部で三基あります。


28)「こども広場」。アスレチック遊具もあります。


後編「金沢動物園」もご参照ください。


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