四季の森公園(撮影:2009年4月13日)


案内標識(四季の森公園プロムナード)

1)横浜市緑区。JR横浜線「中山駅」から、四季の森公園の北口へ向かいます。


四季の森公園プロムナード

2)緑区役所の横から公園まで、「四季の森公園プロムナード」が整備されています。


四季の森公園北口

3)四季の森公園の北口。


四季の森公園の案内図

4)『県立四季の森公園』案内図。

総面積45ヘクタール以上もある公園ですが、案内図や案内標識が随所に掲出され、位置を確認できます。写真の案内図は、公園南側「ちびっこ広場」前のものです。


●神奈川県公園協会『県立四季の森公園』

県立四季の森公園は、豊かな緑の里山をそのまま生かした公園です。横浜の中心部に近いことや、四季折々の自然に出あえることなどから多くの人が訪れます。

春、池の周辺を彩るナノハナを皮切りに、園内では次々と花が咲き始めます。夏は虫たちの楽園になります。ピクニック広場周辺のわき水ではホタルに出あえるかもしれません。また、セミ、トンボなどさまざまな虫たちも姿をみせます。じゃぶじゃぶ池や、ジャンボすべり台からは子供たちの元気な声が聞こえてきます。水田の稲穂が頭を垂れ始めると、秋はもうすぐ。木々は次第に紅葉し、やがて冬の眠りにつきます。

名前の通りに四季それぞれに美しい公園を楽しむためには、ぜひ北口にあるビジターセンターをご利用ください。ここで自然に関する情報を得てから歩くことをお勧めします。

ふるさとの森や清水の谷など新しいエリアも加わり、懐かしい風景が広がりました。ほっとする風景を楽しみに、ぜひ一度お出かけください。


北口広場(四季の森公園)

5)北口広場。


はす池と春の草原(四季の森公園)

6)北口広場から、「はす池」と「春の草原」を望みます。石橋が見えます。


石橋(四季の森公園)

7)「春の草原」の小川に架かる石橋。


北口広場(四季の森公園)

8)石橋の付近から、北口広場の方向を振り返ります。


あし原湿原(四季の森公園)

9)「春の草原」から先、右へ進むと、「あし原湿原」があります。


花木園(四季の森公園)

10)「春の草原」から先、真ん中へ進むと、「花木園」があります。


炭焼小屋(四季の森公園)

11)「花木園」の炭焼小屋。


しょうぶ園(四季の森公園)

12)「春の草原」から先、左へ進むと、「しょうぶ園」があります。


遊歩道(四季の森公園)

13)いったん北口広場へ戻り、公園の東側を南へ進みます。


じゃぶじゃぶ池(四季の森公園)

14)「じゃぶじゃぶ池」。


遊具広場(四季の森公園)

15)遊具広場。


野外ステージ(四季の森公園)

16)野外ステージ。


野外ステージ(四季の森公園)

17)野外ステージ。


連絡地下通路(四季の森公園)

18)野外ステージの先で、「ふるさとの森」への連絡地下通路に入ります。


ワークセンター(四季の森公園)

19)「ふるさとの森」のワークセンター。


休憩所(四季の森公園)

20)「ふるさとの森」の休憩所。


シャガの群落(四季の森公園)

21)「ふるさとの森」の遊歩道とシャガの群落。


もりの連絡橋(四季の森公園)

22)「ふるさとの森」から「もりの連絡橋」を渡って、展望広場へ出ます。


展望台(四季の森公園)

23)展望広場の展望台。


展望台眺望(四季の森公園)

24)展望台から、北方向を望みます。遠景は、たぶん調布方面です。


展望台眺望(四季の森公園)

25)展望台から、東方向を望みます。遠景は、たぶん川崎方面です。


南口広場(四季の森公園)

26)展望台から、南口広場を望みます。


花壇と噴水ノズル(四季の森公園)

27)南口広場の花壇と、噴水のノズル。


南口広場の噴水(四季の森公園)

28)噴水が出ました。


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