引地川親水公園(撮影:2010年3月17日)


1)引地川に架かる大庭鷹匠橋。引地川親水公園の北端(上流側)に位置します。


2)大庭鷹匠橋から、引地川の下流方向を望みます。


●藤沢市『引地川親水公園』

かつて、ふるさとの川は日本の豊かな四季の中で、私たちの心に暮らしに潤いと安らぎを与え続けてきました。ところが、都市化が急速に進むなかで、川は次第に豊かな水辺の自然を失おうとしています。

引地川親水公園は、良好な水辺空間の形成を図るために、旧建設省の「ふるさとの川モデル事業」の指定を受け、河川改修事業と一体的に整備を進めてきたものです。

公園内には、気軽に自然とふれあうことができる湿性植物園や、藤棚、ツツジの丘、桜並木などがあり、市民に親しまれています。また、河川区域内には緩やかな芝生の護岸や、親水広場、水と石の広場など、水とじかに接することができる施設が整備されています。


3)左岸の遊歩道。


4)左岸の親水護岸と桜並木。


5)右岸から、左岸を遠望します。桜並木の後方に藤棚が見えるでしょうか。


6)左岸の藤棚。


7)左岸中央の湿生植物園。


8)引地川に架かる天神橋。引地川親水公園の中央に位置します。


9)天神橋の蛙相撲の像。


10)天神橋の蛙相撲の像。


11)天神橋から、引地川の上流方向を望みます。


12)天神橋から、引地川の下流方向を望みます。


13)公園の左岸中央口。


14)中央口の広場。


15)中央口の広場。


16)中央口から南へ向かう遊歩道。


17)左岸南端の湿生植物園。


18)左岸南端の湿生植物園。


19)公園の左岸南口。


20)公園南部の左岸から右岸を望みます。


21)公園南部の右岸は大庭遊水地となっています。


22)大庭遊水地。奥のビルは湘南スカイハイツらしいです。


23)大庭遊水地。右側の丘陵は大庭城祉公園です。


24)引地川に架かる城下橋。引地川親水公園の南端(下流側)に位置します。


25)城下橋から、引地川の上流方向を望みます。


26)舟地蔵交差点付近から、城下橋方面を望みます。右に小糸川が流れます。


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